フィリピン・セブ島留学で女子が必要な持ち物リスト

フィリピン・セブ島留学

フィリピン・セブ島には、なんでも揃うと言われているアヤラモールや、SMモールがあるため、ほとんどのものは、現地で購入可能です。

ただし、フィリピン・セブ島では、日本製品の値段が、日本の約2倍したり、フィリピン製のものは質が悪く使いづらかったりするため、普段使い慣れているものや、日本の100円ショップで買えるようなものは、日本から持参するのがおすすめです。

アヤラモールには、DAISOやH&M、SMモールにはForever21やユニクロがあるため、シャンプーや基礎化粧品などの日用品や洋服は、現地で買い足すことができます。

ちなみにフィリピン・セブ島のDAISOは、100円均一ではなく、88ペソ(約200円)均一です。

また、フィリピン・セブ島には、日系スーパーマーケット「町家マート」や「TOKYO MART」があるため、日本のカップラーメンやカレールウなどの食品を買う事もできます。

フィリピン・セブ島留学で、機内手荷物にいれる貴重品や必需品リスト

重要度の◎は、超重要なアイテム、○は必需品、△はあると便利なものです。

重要度 アイテム 補足
◎重要 パスポート パスポートの有効期限は、フィリピン滞在日数+6カ月必要です。

盗難や紛失に備えて、顔写真があるページをコピーしておきましょう。

◎重要 航空券 往復航空券または、フィリピンから第3国行きの航空券が必要です。

往路のみの航空券ではフィリピンに入国できないため注意してください。

◎重要 現金(日本円、ペソ) お小遣いとして使いたい額+現地支払いで必要な分の現金(修学許可書代やVISA申請費用分)を持参しましょう。

フィリピンに到着後、学校のオリエンテーションで両替所の案内があるため、日本では、現地支払い分と、1万円程度の日本円をフィリピンペソに両替して持参するのがオススメです。

◎重要 クレジットカード クレジットカードは紛失や盗難を考慮して、2〜3枚持参しましょう。
◎重要 国際キャッシュカード 国際キャッシュカードとは、海外のATMを使用して現地通過を引き出す事ができるキャッシュカードです。

キャッシュカードに「PLUS」や「Cirrus」マークがあれば、フィリピン・セブ島のATMを利用してフィリピン通過を引き出すことができます。

◎重要 長袖上着 飛行機の中はエアコンが効いて寒いため長袖の上着が必須です。
○必需品 海外旅行保険証 クレジットカード付帯の海外旅行保険を利用する方もいるかと思いますが、保険会社の海外旅行保険に加入した方は、海外旅行保険証を忘れずに持参しましょう。
○必需品 1日分の洋服・下着・常備薬・基礎化粧品・歯磨きセット 1日分の洋服・下着・常備薬・基礎化粧品・歯磨きセットを手荷物に入れておくと、ロストバゲッジの際も安心です。
○必需品 マスク 飛行機の中は乾燥しているため、マスクがあると喉を痛めません。
○必需品 耳栓・イヤホン 飛行機内で泣き止まない子供や話し声が大きいグループがいるとストレスになる事もあるため、耳栓やイヤホンを持参推奨です。
○必需品 ティッシュペーパー・トイレットペーパー トイレで紙がなかった場合に必要です。

空港のトイレには紙が備え付けられていることが多いですが、フィリピン・セブ島では、ショッピングモールなどでも基本、トイレには紙がありません。

○必需品 電子辞書 電子辞書は、現地で購入できないため、持参する方は、貴重品として手荷物鞄に入れておくと安心です。

電子辞書ではなく、スマートフォンに、オフラインでも使える辞書アプリ「ウィズダム英和・和英辞典」などを入れておくのも便利でオススメです。

△あると便利 パソコン 調べものをするときや、ブログの更新にパソコンを使っている方は、パソコンを持参しましょう。

プレゼンの授業がある方は、プレゼン準備にも利用できます。

普段パソコンを使用していない方は、新しく購入する必要はありません。

△あると便利 デジタルカメラ スマートフォンが壊れた時の為に、あると安心です。
△あると便利 SIMフリーの携帯 SIMフリーの携帯があれば、現地でSIMカードを購入して、電話やネットを利用することができます。

SIMカードは、フィリピン・セブ島のマクタン空港で、1ヶ月分、約2,000円で購入できます。

△あると便利 モバイルバッテリー 寮ではコンセントの数が限られていることもあるため、相部屋の方は、モバイルバッテリーがあると便利です。
△あると便利 充電器 パソコン、スマホ、デジカメを持参する方は充電器も忘れず持参しましょう。
△あると便利 機内用スリッパ・ビーチサンダル 飛行機内では、気圧の関係で足がむくむことがあるため、足をしめつけないスリッパがあると快適です。

ビーチサンダルを使用する事もできますが、機内は寒い事が多いので、靴下を履いたまま履けるスリッパがオススメです。

フィリピン・セブ島留学に行く時はロストバゲッジ(ロスバゲ)も考慮して、貴重品を含む以上の持ち物を機内持ち込み用の鞄に入れておくと安心です。

ロスバゲとは、空港のカウンターで預けた荷物(スーツケース)が紛失してしまうことです。

機内で使わないからといって、電子辞書や衣類をすべてスーツケースに入れてしまうと、ロスバゲした時に困るため、現地で購入できない必需品や1日分の衣類・基礎化粧品・常備薬は機内持ち込み用鞄にいれておきましょう。

液体物の機内持ち込み方法

機内に持ち込む液体物は、100ml(100g)の容量以下の容器に入れ替えたうえで、縦横の合計が40cm以内のジッパーつき透明プラスチック製袋(ジップロックなど)に入れる必要があります。

液体物には、化粧水や日焼け止めのみでなく、歯磨き粉、マスカラ、ジェル状のリップグロスなども含まれるため、女子は注意が必要です。

機内に持ち込める液体物は、ひとりにつき縦横の合計40センチの袋ひとつのみなため、1日分の基礎化粧品類だけ機内に持ち込み、残りはスーツケースに入れましょう。

フィリピン・セブ島留学で、スーツケースにいれる持ち物リスト

重要度の○は必需品、△はあると便利なものです。

勉強用

重要度 アイテム 補足
○必需品 文房具

(シャープペンシル・シャーペンの芯・ボールペン・ノート)

現地で購入することも可能ですが、日本のものに比べ質が劣るため持参推奨です。

特に、シャープペンと、シャープペンの芯はフィリピンにはあまりないので、使う人は日本から持って行きましょう。

△あると便利 バインダー・穴あけ機 フィリピン・セブ島留学では、テキストやプリント配布が多いため、バインダーや穴あけパンチがあると便利です。

フィリピン・セブでは、バインダーが1,000円位するため、日本の100円ショップや文房具店で購入していくのがオススメです。

△あると便利 日本語の参考書 日本語で書かれた文法書を1冊持って行くのをオススメします。

文法は、英語の説明で理解できなくても、日本語の説明を読むと簡単に理解できることが多いです。

また、自習時間やフリータイムが多い方は、余裕があれば、単語帳も持って行きましょう。

電子機器類

重要度 アイテム 補足
△あると便利 延長コード・タコ足コンセント 寮の部屋では使えるコンセント数が限られているため、持って行く電子機器類が多い方や滞在先が相部屋の方は、持参推奨です。
△あると便利 変換プラグ フィリピンの電圧は220ボルトです。

日本の電圧は100ボルトなため、220ボルトの電圧に対応していない日本の電化製品をフィリピンで使用すると、壊れる可能性があります。

電化製品に「INPUT:100-240V~50-60Hz」という記載があれば、フィリピンでも変換プラグなしで使用できます。

△あると便利 ドライヤー・コテ 寮によってはドライヤーの備え付けがありません。

ドライヤーは、フィリピン・セブ島で1,500円程度で購入できますが、平日は外出できない学校もあるため、必要な方は、持参しましょう。

△あると便利 ポケットWi-Fi フィリピンは、日本に比べWi-Fiのスピードが遅いため、日本にいる家族と頻繁にスカイプをしたい方や、仕事でインターネットが必要な方は持参しましょう。
△あると便利 髭剃り セブ島留学では、早朝から授業を行うため、男性は、電動シェーバーがあると、授業前に素早く髭が剃れて便利です。
△あると便利 電池 電子辞書や髭剃りを持参する方は、かえの電池を数本持参しましょう。
△あると便利 スマホ・カメラ防水ケース スクーバダイビングやジンベイザメツアーに参加する方は、スマホやカメラの防水ケースを持参すると、海の中で写真が撮れて記念になります。

常備薬類

重要度 アイテム 補足
○必需品 虫除け フィリピン・セブ島にはデング熱を媒介する蚊がいるため、虫よけスプレーやキンカン、ムヒは持参必須です。

虫よけグッズはフィリピン・セブ島でも購入可能ですが、匂いが強かったり、肌にあわなかったりするため、日本製のものを持参しましょう。

○必需品 胃腸薬 フィリピン・セブ島留学では、寮の食事のみでなく、スクーバダイビング中に飲んだ海水にいた細菌が原因でお腹を壊す人もいます。

そのため、正露丸やビオフェルミンなどの胃腸薬は、持参必須です。

○必需品 風邪薬 フィリピンの食事は、肉と米が中心で、野菜がなかなかとれないため、体調を崩して風邪をひきやすくなることがあります。

日本でのみなれた風邪薬を持参すると安心です。

△あると便利 頭痛薬 頭痛薬はフィリピン・セブ島でも購入可能ですが、普段から頭痛もちの人はあらかじめ持参すると安心です。
△あると便利 目薬 フィリピン・セブ島の薬局には目薬が売っていません。

日本食レストランで、日本の目薬を購入できますが、日本の約2倍の値段がするため、ドライアイの人は持参しましょう。

△あると便利 コンタクトレンズ洗浄液 フィリピン・セブ島の眼鏡屋や、薬局で、日本と同じくらいの値段で購入可能なため、必要な人は1本持参し、なくなり次第、現地で買い足すのがおすすめです。

フィリピン・セブ島にはWATSONSという薬局があり、大抵のものは揃うため、薬は、普段使用している常備薬のみ持参しましょう。

WATSONSはアヤラモールの中にもあります。

ただし、フィリピン・セブ島留学では、食べ物や水が体に合わず、環境の変化も含め、留学1週間目に体調を崩す方が多いです。

そのため、1週間分の常備薬は必ず持参しましょう。

洋服類

重要度 アイテム 補足
○必需品 Tシャツ 寮で出した洗濯は、返却までに2~3日かかることが多いため、1週間分持参すると安心です。

セブ島は熱いので、ファストファッションで売っているような生地が薄めのものがおすすめです。

○必需品 短パンやハーフパンツ セブ島は熱いので、短パンやハーフパンツは2枚以上持参推奨です。

男性は、水着を兼用しているハーフパンツがあると便利です。

○必需品 長ズボン・ロングスカート 校内やショッピングモールは、エアコンが効きすぎて寒いこともあるため、長いジーパンや、イージーパンツ、ジャージなどを最低1枚は持参しましょう。

生地が薄く通気性が良いズボンや、女性は風通しが良くてラクなロングスカートが1枚あると便利です。

○必需品 長袖の上着 校内やショッピングモールは、エアコンが効きすぎて寒いことが良くあるため、長袖の上着は必須です。
○必需品 靴下 校内やショッピングモールは、エアコンが効きすぎて寒いことが良くあるため、靴下も数枚持参しましょう。

冷え性の人はあらかじめ1週間分持参しましょう。

○必需品 サンダル・スニーカー サンダルとスニーカーは1足ずつ準備しましょう。

セブ島は、舗装されておらず歩きにくい道が多いため、スニーカー1足は必須です。

また、寮では、シャワールームの床が汚れていたり、シャワールームとトイレの間に仕切りが無く、洗面所の床が水浸しになったりするため、ビーチサンダルやクロックスなど濡れても良いサンダルも持参しましょう。

○必需品 水着 現地の水着は、サイズが合わなかったり、質やデザインが良いものは日本より高かったりするため、日本から気に入ったものを持参するのがオススメです。
〇必需品 サングラス・帽子 セブ島は、冬でも日本の3倍の紫外線があるため、外出時は帽子やサングラスが必須です。

サングラスは現地でも購入可能ですが、UVカット加工がついていないものが多いので、日本からUVカット加工のサングラスを持参するのがオススメです。

△あると便利 パジャマ(寝る時に楽な服) 滞在先が相部屋の方は、部屋が暑くても下着のまま寝ることができないため、部屋でくつろぐときや寝るとき用のパジャマやラクな服を持参しましょう。

日用品類

重要度 アイテム 補足
○必需品 折り畳み傘 フィリピンでは、6~11月が雨季で、頻繁にスコールが発生するため、折りたたみ傘が必須です。

折りたたみ傘は、日差しが強いときに、日傘としても使えるため持参すると便利です。

○必需品 マスク セブ島は、車が多く排気ガスで喉が痛くなるため、外出時に備えてマスクを数枚持参しましょう。
○必需品 スキンケア用品 現地の化粧水、日焼け止め、コスメ用品は、匂いが強かったり、肌に合わなかったりする可能性があるため、普段使っているものを持参しましょう。

セブ島は日差しが強いため、日焼け止めや日焼け後のスキンケアに使えるボディローションも必須です。

ただし、ボディローションは、フィリピンの薬局でココナッツオイルなど無添加オイルを安く購入することもできます。

○必需品 シャンプー・リンス・ボディーソープ パンテーンやダブは日本とほぼ同じ値段で購入可能なため、こだわりがない人は、トラベル用のシャンプー・リンスを持参し、なくなり次第、現地で購入するのがオススメです。
○必需品 歯ブラシ・歯磨き粉 フィリピンの歯ブラシは、大きくて硬いものが多いので使い慣れているものを数本持参しましょう。
○必需品 タオル 寮にはタオルの準備がないため、バスタオル1枚+フェイスタオル2~3枚程度持参しましょう。

薄くて乾きやすい速乾タオルは、荷物的にもかさばらないため便利です。

○必需品 爪切り 現地のものは質が悪いため、日本から持参しましょう。
○必需品 洗濯ネット セブ島留学の寮では、洗濯洗剤が強かったり、他の生徒の洗濯物を一緒に洗ったりするため、洗濯ネットを数枚持参すると、服の傷みと紛失が防げて便利です。
○必需品 保温機能つきタンブラー フィリピン・セブ島の学校や寮には、お湯が出るミネラルウォーターサーバーがあるため、保温付きタンブラーがあると寒い室内でも温かい飲み物が飲めるのでオススメです。
○必需品 S字フック フィリピン・セブ島のお手洗いには、荷物をかけるフックがありません。

S字フックをドアにかけて、荷物かけにすると便利です。

○必需品 ウェットティッシュ フィリピン・セブ島のレストランではおしぼりがでないため、ウェットティッシュを2~3個持参すると便利です。

トイレで便座をふくのにも使えるため、除菌タイプのものを持参しましょう。

○必需品 テッシュペーパー 寮にはティッシュペーパーの備え付けがないため、ポケットティッシュや、余裕があればボックスティッシュをひとつ持参すると便利です。
○必需品 トイレットペーパー トイレットペーパーの備え付けがない寮もあるため、トイレットペーパーを最低ひとつ(1ロール)持参しましょう。

トイレットペーパーは現地で購入可能ですが、質は日本に劣ります。

△あると便利 ハンガー 寮によってはハンガーの備え付けがないため、余裕があれば5本程度持参すると便利です。

現地でも購入可能です。

△あると便利 パラソルハンガー 小さめのパラソルハンガーがあると、下着や靴下などを手洗いしたときに干しておけるので便利です。
△あると便利 アイマスク・耳栓 寮が相部屋の人は、ルームメイトが遅くまで勉強をすることもあるため、アイマスクや耳栓があると便利です。
△あると便利 扇子 扇子は暑い時に使えて、コンパクトに持ち運びできるため、日本の100円ショップで買って持参すると便利です。

日本の扇子は人気があるため、帰国時に先生やルームメイトにお土産としてあげることもできます。

△あると便利 綿棒 現地でも購入可能ですが、日常的に使っている人は持参しましょう。
△あると便利 ボディスポンジ・ボディタオル フィリピン・セブ島には、ネットがボール状になった泡立てタイプのボディスポンジはありますが、スポンジタイプやタオルタイプのボディスポンジはありません。

普段使用しているお気に入りのボディスポンジがある人は、日本から持参しましょう。

△あると便利 携帯ウォッシュレット 日本でウォッシュレットに慣れている人は、簡易なものでも携帯ウォッシュレットを持参するとトイレで快適に過ごせます。
△あると便利 コンバット・蟻の巣ころり・おすだけベープ フィリピン・セブ島では校舎内や寮に虫がでるため、虫が苦手な方は、部屋に置くための「コンバット」や「蟻の巣ころり」を持参すると安心です。

また、室内の蚊対策として、フマキラーの「おすだけベープ」があると、部屋に一吹きするだけで、壁や天井にとまったハエや蚊を退治できるため、オススメです。

女子に必要な日用品類

重要度 アイテム 補足
○必需品 生理用品 現地でも購入可能ですが、フィリピン製のものは粘着性が弱く取れやすいため、使い慣れているものを持参しましょう。
○必需品 メイク道具 フィリピン・セブ島では、KATEやメイベリンなど日本で馴染みの化粧品をアヤラモールで購入可能です。

普段使っているものだけ持参し、必要なものは現地で買い足しましょう。

○必需品 メイク落とし 現地で購入可能ですが、日本のものに比べ質が劣る為、使い慣れたものを持参しましょう。
△あると便利 カミソリ フィリピンのカミソリは切れ味が悪く、カミソリ負けしやすいため、必要な方は日本から持参しましょう。
△あると便利 折りたたみ式洗い桶 シリコン製の折り畳み式あらい桶があると、下着や小物を洗う時に便利です。現地で折り畳み式でない桶やバケツを購入することも可能です。

食品類

重要度 アイテム 補足
△あると便利 ふりかけ フィリピンのお米は細長くてパサパサしているため日本人には食べづらいことがあります。

のりたまなどのフリカケがあるだけで食事の充実度がかわるため気に入ったものをひとつ持参すると安心です

△あると便利 ティーバッグやドリップコーヒー フィリピンのコーヒーは甘いため、コーヒー好きの方は、ドリップ式のコーヒーを持って行くと、毎回カフェに行く必要もなくなり、便利です。

また、フィリピンでは、緑茶も甘いため、緑茶好きな方は日本から持参しましょう。

△あると便利 ビタミン剤・サプリ・青汁 フィリピン料理には、野菜があまり使われないため、青汁や、サプリがあると健康を保つ手助けになります。
△あると便利 カップラーメン 寮で食べたい食事が出ない日は、日本のカップラーメンがあると安心です。

フィリピン・セブ島の日系スーパーで日本のカップラーメンを買うこともできますが、値段は日本の約2倍するため、スーツケースに余裕があれば1~2個持参しましょう。